リヴスタイルからお知らせリヴスタイルからお知らせ

新規格住宅「Smart CollaBox」オープン予告②

リヴスタイルからお知らせ | 2019.05.30

「Smart CollaBox」のネーミングは、間取りが長方形であることから

「Smart=細い」と言う意味合いと、「Smart=無駄のない・洗練された」と言う

意味合いを意識した、様々な思いから名づけられました。

 

間口の狭い土地にも対応するようにと考え始めた長方形型の間取りですが、

正方形が崩れるとともに、無駄な動線や空間がつきものになります。

「無駄=面積の増床=建築費のアップ」となるため、「無駄のないプラン」は

規格住宅である以上 最重要課題となりました。

 

また内装材で使用する材料は当初から、針葉樹合板や貫板(ぬきいた)を想定しており

2つとも「荒々しい」印象が強い材料です。

 

↑ グループ会社「35design」が運営するカフェで使われている貫材

 

↑ 同じくカフェの内装材で使われている針葉樹合板

 

これらの材料を使っても「荒々しさ」だけではなく、いかに「洗練された」

インテリアにするかも今回の規格住宅の肝でした。

 

そんな試行錯誤の末に、やっと完成したのが「Smart CollaBox」。

完成見学会は6月29日・30日に決定いたしましたので、詳細は後日

お知らせいたします。どうぞ お楽しみに!

 

新規格住宅「Smart CollaBox」オープン予告①

リヴスタイルからお知らせ | 2019.05.14

狭い間口の土地に建設がしやすい縦長フォルムの

新規格住宅「Smart CollaBox」モデルハウスの完成まで

残すところ1カ月となりました!

 

オープン前にも関わらず「完成したら是非 見学したい!」とのお声も多数頂き

お客様からの期待も熱く、仕上げ工事に向けて社員の士気も更に高まっているところです!

 

本日は「Smart CollaBox」の公開に先立ち、プランコンセプトや内容を

ご紹介していこうと思います。

 

まずプランコンセプトですが、これまで弊社の規格住宅は4間(7,280㎜)×4間(7,280㎜)の

外形を基本としておりました。

ですが札幌市内の土地は、間口の狭い長方形と言う形状が多くあり、従来型の

4間×4間のプランでは対応しきれないお客様もいらっしゃいました。

そこで様々なお客様のご要望にお応え出来るようにと、今回 考えたのが

家の間口を3.5間(6,370㎜)の長方形にプランにした「Smart CollaBox」です。

 

 

【玄関充実プラン】

広い玄関土間と収納が充実しているプランです。玄関ポーチも広く作っているので

狭小地で外物置が小さな物しか置けない場合でも、タイヤや除雪道具の置き場所などに

困らないようなプランになっています。

 

南入りタイプ

 

北入りタイプ

 

 

【4LDKプラン】

ご要望の多い「1階に1部屋ある4LDK」に対応したプランです。

1階に1部屋を設けつつ玄関土間もゆとりがあり、独立したコート掛け収納もある

機能的なプランになっています。

 

南入りタイプ

 

北入りタイプ

 

 

次回は内装について、ご紹介いたしますので お楽しみに!

 

 

♪分譲住宅情報♪

リヴスタイルからお知らせ | 2019.05.14

【真駒内本町 A棟】

2019年5月完成済み。内覧ご希望の方はお問い合わせください。

TEL 011-707-5500 / Enail livstyle@kk35.jp

 

【真駒内本町 B棟】 2019年6月完成予定

 

 

いずれも建築中の物件になります。

物件に関するお問い合わせは、阿部までお願い致します。

電話 011-707-5500 / E-mail livstyle@kk35.jp

 

ページトップへ